公共施設内を確認する担当者のイメージ

官民連携で、豊かな地域づくりを。

客観的な調査分析と官民の知見をつなぐアプローチで、地域の課題解決をトータルに支援。持続可能な未来と、新しい価値を創出します。

Approach

調べて終わらない。結果を次の改善へつなげる。

現状の把握から改善策の検討まで、関係者と対話しながら進めます。

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01

誠実な対話と確実な成果への責任

「どこから手を付ければいいかわからない」という構想段階の疑問から、実際の運営改善・計画策定に至るまで、常にオープンで誠実なコミュニケーションを重ねます。自治体や事業者の皆さまの課題解決と、その先にある質の高い行政サービスの実現に向けて、最後まで責任を持って伴走します。

02

徹底した客観性と現場起点

確かなデータと論理的な枠組みを駆使しながら、現場で暮らす人々や利用者一人ひとりの「生の声」に真摯に耳を傾けます。客観的で公平な分析と、現場のリアリティの双方を大切にすることで、形式にとどまらない、地域の実情に即した実効性の高いアプローチを貫きます。

03

多様な主体に寄り添う「共創」の姿勢

行政、民間事業者、住民、ボランティアなど、地域に関わる人々にはそれぞれの立場や思いがあります。私たちは単なる支援者にとどまらず、多様な意見を丁寧につなぎ、同じ目的に向かって共に歩む「共創のパートナー」として、持続可能な関係性と仕組みづくりに尽力します。

Representative

事業における確かな専門性

代表 大竹 弘和神奈川大学 名誉教授

経済産業省・文部科学省(スポーツ庁)の委員を歴任。現在は国立競技場運営会社の第三者諮問委員会委員を務め、研究・政策助言の知見を公共施設の調査・評価・改善支援に生かしています。

代表の専門性・経歴を見る

Publications

出版物

2026年1月

教育再生!21世紀型の学校とは

2022年8月

学校という「ハコモノ」が日本を救う!

著書10件を見る

News

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