誠実な対話と確実な成果への責任
「どこから手を付ければいいかわからない」という構想段階の疑問から、実際の運営改善・計画策定に至るまで、常にオープンで誠実なコミュニケーションを重ねます。自治体や事業者の皆さまの課題解決と、その先にある質の高い行政サービスの実現に向けて、最後まで責任を持って伴走します。

「どこから手を付ければいいかわからない」という構想段階の疑問から、実際の運営改善・計画策定に至るまで、常にオープンで誠実なコミュニケーションを重ねます。自治体や事業者の皆さまの課題解決と、その先にある質の高い行政サービスの実現に向けて、最後まで責任を持って伴走します。
確かなデータと論理的な枠組みを駆使しながら、現場で暮らす人々や利用者一人ひとりの「生の声」に真摯に耳を傾けます。客観的で公平な分析と、現場のリアリティの双方を大切にすることで、形式にとどまらない、地域の実情に即した実効性の高いアプローチを貫きます。
行政、民間事業者、住民、ボランティアなど、地域に関わる人々にはそれぞれの立場や思いがあります。私たちは単なる支援者にとどまらず、多様な意見を丁寧につなぎ、同じ目的に向かって共に歩む「共創のパートナー」として、持続可能な関係性と仕組みづくりに尽力します。
Representative
代表 大竹 弘和神奈川大学 名誉教授
経済産業省・文部科学省(スポーツ庁)の委員を歴任。現在は国立競技場運営会社の第三者諮問委員会委員を務め、研究・政策助言の知見を公共施設の調査・評価・改善支援に生かしています。
代表の専門性・経歴を見るPublications


News
2026年10月26日、地域スポーツ環境づくりをテーマとする説明会に、代表の大竹弘和が登壇しました。
2026年8月25日、伊豆市民文化ホールで開催された講演会に、代表の大竹弘和が講師として登壇しました。
事業内容や会社情報をより分かりやすくお伝えするため、ウェブサイトをリニューアルしました。
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公共施設の調査・評価、地域づくり、計画策定、利用者調査、研修・講演について、お困りのことや検討段階をお聞かせください。